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中国キャンプMTG 日時:8月1日(土)14:00〜16:30 参加者:あいちゃん、あきこ、あきら、れいこ、じゅんぺい 議事録:あきこ、じゅんぺい 1、目標のシェア ○ 日本人主体のものをする(フォトボード、パーティ) ○ “絆” 日本人同士、中国人キャンパー、村人 →よりよいキャンプになるために ※ 個人の目標は、きちんと考えておくこと(直前合宿で話します) ※ FI九州中国キャンパーとしての自覚と高い意識を持とう →準備を積極的にしよう 2、リーダーからの報告 ○ エンタメ ・ キャンプソング:「風になる」byつじあやの 各自で聞いて、歌う練習をしておきましょう!! ・ カセット、プレーヤーは直前合宿にもっていく スピーカーは買う ・ 朝の体操 中国体操、ラジオ体操はやるか?→臨機応変に。音源は持っていく ○ KP ・ 地方の名産を持ってくる中国人キャンパーがいる ・ 直前合宿で買っていく食材 (作るもの)カレー、お好み焼き、そうめん、肉じゃが、みそ汁、がめ煮、(ちらし寿司) (買うもの)カレー粉、みそ、だし、しょうゆ、塩こしょう、ふりかけ、梅干し、のり、お茶漬け、麦茶、お好みソース、お好み焼き粉、かつおぶし、柿の種、焼酎、抹茶、ホットケーキミックス、めんつゆ、わかめ ・ 各自のおみやげについては次回 ○ ワーク (スケジュール) 9日 階段補修 10日 キッチンセメント固め 11日 ??調べて送ります 12日 階段手すり、トイレの補強 13日 排水溝作り 14日 休み 15日 セメントの材料を運ぶ 16日 キッチンのセメント、排水溝固め ※ 詳細はあきらがきちんと訳してメールで送ります ○ 会計 メール返信なし。あきらにワークの予算を送ってもあろう ○ レコーダー 写真・ビデオを撮る(みんなで分担)、みんなの声をノートに書く ○ ハウス 基本的には以前話した通り 写真や本については集まり悪い ○ ライフ 中国人からのメールを各自確認 3、その他 ○ 緊急連絡先 愛ちゃんからデータをまわすので、親に渡す ○ カンファレンスについて スケジュールはメールの通りです。 衣装はゆずります ○ 8日について 待ち合わせは広州駅 20:00〜 ケンタッキー 次回、直前合宿 8月6日 12:00〜 びおとーぷ集合 # by fiwcq-c | 2009-08-02 16:05
第3回中国キャンプミーティング 6月28日 18:00〜 議事録 じゅんぺい 参加者 あい れいこ あきら じゅんぺい 1、リーダー間のメールのやり取りについて 中国側の名簿が届いておらず、まだ連絡取れず。 2、ワーク 日本人発ワーク案 ○ユニバーサルデザインのコップ ○背もたれ付きのイス ○フォトボード ○軍手 ○屋根付き廊下 ○うちわ ○はし立て ○トイレに手すり ニーズがあるか、わざわざワークとしてやる必要があるのかを考慮 ⇒結果 ○フォトボード に決定 →ゆきとがFI関西のキャンプに参加したときに経験したので、詳細を聞く →材料、写真(ポラロイドか?キャンプ中に現像か?)等を計画 →中国側に確認 3、エンターテイメント パーティでどのような出し物をするか ・全員が参加できるゲーム ○村人が知ってる歌を歌う(楽器付き) ○村人の表彰 ○音楽に合わせて簡単なダンス ○伝言ゲーム ○モノマネゲーム ○何が通ったでしょうゲーム ⇒中国人側に提案 ・日本人の出し物 ○ 慎吾ママのおはロック ○ソーラン ○カントリーロード(演奏)○お茶 ⇒○ソーラン節(ダンス) ○カントリーロード(演奏) に決定。 楽器はハーモニカ:あいちゃん リコーダー:あきら ピアニカ:あきこ タンバリン、ボーカル:れいこ なんかたたく:じゅんぺい 楽譜は木曜日までにれいこが準備 4、次回MTG 7月6日20:00〜 @交通センターマック
6/28、29に恵楓園にて行ったMGTの議事録です! ○航空券、ビザ、保険について(あきこ) *航空券について こうなん航空 火、木、土しかでない アシアナ航空、大韓航空 値段が高い、経由がある ※ アシアナは直通あるが、利用状況わからない可能性 早い方が良いが、試験日程がかぶる可能性 1、木曜(8/7)に中国出発 →値段が安い →試験日程にかぶってしまうかも(かず、えりかちゃん次第) 2、金曜(8/8)に中国出発 →値段が高い →経由がある 行けるかどうかわからない人(かず、えりか)が来週中に日程の確認をとる。 ◎予定に問題がなければ、木曜(8/7)に中国出発 ◎無理なら、もしくは不明な場合は、金曜(8/8)に中国出発 *ビザについて 福岡組について 大使館でLビザがとれる場合は各自でいってとる とれない場合は、久実が去年ネットを通じて調べたので、それで各自ビザをとる 県外組について 久実が去年ネットを通じて調べたので、それで各自ビザをとる *保険について 航空券と一緒にとるほうが楽 これまでは、別で損保ジャパンのoffでとっていた。 どんなメリットがある? →エリに確認(ゆきと) ○さがっしゅく(7/12、13)について 1、顔合わせ 2、航空券等の最終確認 3、ソーラン節 4、ワークキャンプ、家jia、FIについての勉強会(えり、ゆきと、いのっち担当) 5、しおり(スケジュール、注意事項等 ゆきと担当) 6、直前合宿について 7、反省会の日程について ○リーダーについて general leader→全体の管轄など(ゆきと) ワークリーダー→ワークをまとめる(ソルティー、あい) KP→食事の買い出し、担当割り振り、食材の管理など(あきこ) 会計→経費の記録など(ゆうたろう) 記録→写真撮影、書記など(くみ、いのっち) エンターテイメント(レク)→パーティの準備など(じゅんぺい) lifeリーダー→起こす、掃除などの衛生管理など(えりか) ハウスリーダー→身の周りの手伝い等(かず) ※ケアについて 医療的な行為を行うべきか 必要性とケアをこなせる自信があるならやるべき →中国側と確認 ※ゆきとが中国人キャンパー4人のアドレスをみんなにまわす。各自あいさつをし、中国の同じリーダーのキャンパーと連絡をとる。各々のリーダーが担当する準備をすすめる。 以上議事録でした! しかし恵楓園MTGは有意義でした! 恵楓園内もまわれ、入所者の方の話も聞け、まじめなMGTもでき、キャンパーの仲も深められ、よかったよかった。 キャンプまであと1ヶ月ちょい。盛り上がっていきましょ! ゆきと # by fiwcq-c | 2008-06-30 21:37
さてさて、日々暑くなっている今日この頃ですね。夏が来る。。。 キャンプ!! ということで中国本キャンプまであと2ヶ月!参加者も決まり、まさに動き始めたFI九州。しっかりみんなで準備して、最高のキャンプにしよう。。ん、する! 〜湖南省隆回县小沙江镇响龙ハンセン病回復村ワークキャンプ〜 FIWC九州、中国ワークキャンプ桂林地区主催 《FIWC九州参加者紹介》 谷之木勤任 (九州大学3年) 渕上愛 (九州大学3年) 徳田潤平 (九州大学3年) 岩野晃子 (九州大学3年) 古川優太郎 (九州大学3年) 井上祐介 (九州大学4年) 塩川壮拳 (西南学院大学4年) 宮原久実 (佐賀大学3年) 井芹和幸 (熊本県立大学2年) 藤吉絵里佳 (熊本県立大学2年) 期間:8月上旬〜中旬 (2週間程度) 場所:中国湖南省隆回县小沙江镇响龙ハンセン病回復村 〜村について〜 【村人】 12人(平均年齢は70歳。3組の夫婦がおり、一組の兄弟がいる) 【生活状況】 政府からもらう生活資金(毎月115元)、※金銀花(スイカズラ)•じゃがいも・とうもろこし・インゲンマメ栽培、農地の貸与代(出来高の30%をもらう)のよって生活してしている。 電気、水道、トイレがあり、建物も丈夫である。比較的よい生活環境であり、村人の精神状態もよい。 ※薬草 利尿・健胃・解熱薬になる。 【交通アクセス】 隆回県から150キロ以上はなれた場所にある。隆回県から車で3時間強で小沙江镇到着。その後三輪車やバイクに乗り30分ほどで村の入り口に着く。5分ほど歩き、村到着。 〜ワーク内容〜 トイレの壁、橋の補修、日常生活の手伝い、後遺症のケア 【橋について】 村には大小あわせて10本の橋がある。村の入り口から村に行くまでは4本の橋を通るのだが、その中の一つは石でできており、ほかの3つはただ大きな丸太を用いて作られた簡単なもので、腐りかけている。特に建物(住居)に最も近い橋が人の行き来が一番あり、今にも断裂しそうである。 【トイレについて】 トイレの壁は傾いている。木の棒で固定してあるが、今にも崩壊しそうな状況である。 僕らのテンションも日々あがっていっている今日この頃です。 ミクシー:http://mixi.jp/view_community.pl?id=3420969 谷之木勤任
初めに 先日、広西省桂林市平山村の 将世楊 さんが亡くなりました。 FIWC一同、心からご冥福をお祈りします。 2008年夏 湖南省 隆回村で開くキャンプの中国側PT(Project Team)が決定しました!! Project Teamとは? キャンプを計画から実行まで、つまり1から10まで作り上げるメンバーのことです。 ・名前 (ニックネーム) ・继选 (ジーシュエン) ・珠珠 (ジュジュ) ・维铃 (レモン) ・小崖 (シャオヤー) この4人です!! 私たちは3月に一度下見に行きましたが、彼らは5月1日から再下見に行ってくれるそうです。 ・ワークの確認(村人たちのニーズ、解決策) ・村の近くの市場視察(キャンプ中 私たちが自炊をするため。) など もう一度キャンプを開くに当たって必要なことを調べてきてくれます。 日本人側PTは谷之木ゆきと&宮園香織の2人を中心に、中国側とコンタクトをとっていこうと思っておりますので、よろしくお願いします。 2008年夏キャンプ!メンバー募集しております。興味のある方は私まで連絡さい!! 宮園香織 kaori-xiangzhi11@hotmail.co.jp 4月17日 # by fiwcq-c | 2008-04-17 01:13
4月5日に 熊本の「家族」という団体の井芹君からお誘いを受けて、熊本ハンセン病療養所「敬楓園」にてお花見に行ってきました!! FIWC九州からのメンバーは ゆきと、じゅんぺー、あいちゃん、まみ、かおり&まっつん(ゆきとのお友達)が参加してきました! 敬楓園はとっても広くて桜が満開で綺麗でしたよー!! ![]() 療養所と公道の間に1,5~2メートルくらいの壁が建ててあって、 「国は文化遺産だといってまだ残しているが、私たち中のもんからしたら閉鎖的な門を感じるよ。」 と志村さんがおっしゃっていたのが印象的でした。 直にお話を聞いてみて、国の間違った対応、訴訟の裏側、人権問題など考えさせられることが多々ありました。 中国でワークキャンプをしているけれど、私たち日本人にとって最大の壁は言葉ですよね。 こういった生の声を聞けることって本当に貴重なことだと思います。 そして、日本人である以上まず日本の現状を知ることが大切だと感じました。 「家族」のみんなと朝まで語り合ったりして、熱い夜を過ごしました!! 今度、定例会に井芹君たちも来てくれるそうです!楽しみー♪ みんなも機会があったらぜひ!行ってみてください! かおりでした★ 【敬風園HP】 http://www.hosp.go.jp/~keifuen/ ![]() ![]() # by fiwcq-c | 2008-04-10 02:28
2008年2月18~3月17日まで 夏休みに湖南省でキャンプを開きたい! ということでわたくしかおり&ゆきとの2人は、湖南省の3つの村に下見に行ってまいりました。 だいたい中国には一ヶ月滞在していたのですが大まかな流れを載せておきます。 ●2月19日 飛行機で韓国へ ●2月20日 飛行機で広州へ ●2月21日 朝6時30分、桂林に着く。 ●2月22日 広西省桂平にあるHanchong村へ。(昨年夏のキャンプ地のひとつ) ●2月24日 バスで桂林へ戻る。 ●2月25日 列車で湖南省吉首省へ。 ●2月26日 湖南省吉首省に着く。 ●2月27日~3月4日 湖南省風凰市HEKU村ワークキャンプ FIWC関西主催のキャンプにお邪魔してきました。 ●3月5日 列車で湖南省の邵陽市へ。 夏休みのキャンプ地を開拓するための下見開始。 ●3月6日 邵陽県ハンセン病回復村へ。 のんびりとして気持ちのいいところだった。 ●3月7日 隆回県のハンセン病回復村へ。村で一泊。 ●3月9日 武岡県へ。ハンセン病回復村へ行く。 ●3月10日 バスで4時間。桂林へ到着。 ●3月12日 広西省にある南丹県甲坪村へ。(昨年夏のキャンプ地のひとつ) ●3月14日 村を出て桂林へもどる。 ●3月15日 バスで広州へ。12時間。 ●3月16日 広州に着く。 夜タイランのおうちでご飯。 ●3月17日 飛行機で韓国へ ●3月18日 飛行機で日本へ 一ヶ月こんな感じで!!ずっと動き回ってました。 中国で出会ったみんな、お世話になりました。 ありがとう!!! 湖南省の3つの村を回ってみて、3つの村とも私たちがいつもキャンプをしている広西省のハンセン病回復村よりは生活条件が良かったです。 しかし、彼らが抱えている心の傷というものは同じでした。 突然訪れた私たちを自分の子供のように快く出迎えてくれて、次もおいで!!と言ってくれた村人たち。 下見に行ったからハイ終わり。っていう風に終わらせたくはないし、私たちが彼らにしてあげられることってたくさんあるはず。 中国キャンパーと話し合って、下見に行った3つの村のうち、 湖南省邵阳市の隆回にある村が一番キャンプをするのに最も適している。と言う結果になり、 今年の夏には湖南省でキャンプができそうです。 とはいっても、まだまだゼロの状態。 キャンプについて何も決まっていません。 これからみんなで作り上げていこう。 今年の夏も熱くなるよ! 2008/04/03 チャイナキャンプ みやぞのかおり ![]() ![]() ![]()
2007年 中国ワークキャンプ ・期間―8月10日から8月19日 ・キャンプ地―広西省にある甲坪村とGuangxi村 ・参加者―渡辺恵利、谷之木勤任、宮園香織、堀内祐希、徳田潤平、山之口真美、山下泰、宮原久実、井手口優太郎、スーホン ・費用―約85,000円(村費〔移動費込み〕―約15,000円、その他〔航空券、保険等〕―約70,000円) ワークキャンプin甲坪村 ・参加者―渡辺恵利、宮園香織、スーホン、山下泰、井手口優太郎(中国人17名) ・ワーク内容―屋根建設、トイレ修復、道の舗装、ケア、教育、等 ワークキャンプin Guangxi村 ・参加者―谷之木勤任、堀内祐希、徳田潤平、山之口真美、宮原久実(中国人17名) ・ワーク内容―トイレ作り、屋根の修復、ケア、等 スケジュール(予定) 7日 日本-広州(飛行機) 広州―桂林(バス) 8日 甲坪組 Guangxi組 桂林にてMT 桂平にてMT 9日 桂林―村 桂平にて物品購入 10日 キャンプ開始 桂平―村 11日 キャンプ開始 12日 ~19日 キャンプ終了 村―桂平 20日 キャンプ終了 村―桂林 22日か23日 ネットワーク会議に出席しないキャンパー帰国 24日〜26日 ネットワーク会議(昆明) 30日 残りのキャンパー帰国 谷之木勤任 # by fiwcq-c | 2007-07-01 19:22
今年の夏のキャンプは貴州省で行う予定で、下見も行ってきましたが、その計画はダメになってしまいました。4月下旬に原田遼太郎さんと中国人キャンパーとで詳しく村の状況を把握するために再度村を訪れたとき、貴州省の政府の方とうまくいかず、結局断念することになったのです。 そこで今年はどこでキャンプをするのかいろいろと話し合いました。選択肢としては、ほかの村でキャンプをするか、去年行ったジャーピンにするか、一昨年行ったピンシャンにするか、がありました。まずは、ニーズが高い村がほかに見つかればそこでキャンプをやりたい、という気持ちがありましたが、その場合は、また下見から始めなければならず、しかもそれを中国人キャンパーにすべてやってもらわなければならない、中国の学生は忙しい、等の問題がありました。次に、去年のキャンパーたちによる思い出もあり、ジャーピンに行きたいねということになりました。しかし、10人日本からキャンパーを連れて行くことにしており、去年ワークキャンプをその村でしたということで、そこまで人数を必要とするワークがあるのか、またジャーピンはミニキャンプをするために中国人が行ってる回数が多いため、僕たちは別の村に行くべきなのではないか、など考えました。 そこのところですこし足踏み状態でしたが、先日ジャーピンに行ってくれていた大輔さんから連絡があり、ジャーピンで必要なワークはけっこうあるということだったため、今年の中国キャンプの村は去年に引き続き、ジャーピンにしようということになりました。 また後日ワークの内容等連絡をしたいと思います。あとメンバーの確定も近々するつもりでいますので。 あまりこの掲示板を利用していませんでしたがこれからはどんどん活用していきたいと思っています。みなさんもよろしくお願いしますねー。 谷之木勤任 # by fiwcq-c | 2007-05-30 01:26
ぬけさんに付け加えます。 今回愛ちゃん、谷之木くんの期待の新星二名が下見へでかけました。 出発日6日に無事広東省広州に到着、翌日広西省桂林着、滞在、翌々日に原田僚太郎と合流、キャンプサイトである貴州省へ向かっている、と連絡がありました。 ふたりとも元気でやっているとのこと。たのしみですね。 2007年夏キャンプは今回の下見をもとに貴州省で開催予定。 JIAとしても貴州省でのキャンプは初めての試みであり、FIWC九州がその先駆者となるのはわくわくします。それと同時に貴州省のハンセン病快復村の様子がどういったものなのか、とても気になります。 詳しい報告はふたりが帰国する20日以降に。 夏のキャンプに向けてキャンパー集め等、ご協力お願いします! 渡辺恵利 # by fiwcq-c | 2007-03-09 04:27
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